2014年06月23日

太宰府天満宮 天開稲荷社

2014年5月13日(金)撮影

天開稲荷社の最後の鳥居をくぐり
P1060220.JPG


天開稲荷社
P1060225.JPG
到着

またしても誰もいませんでした・・
こんな素敵な場所なのに・・謎

*天開稲荷社とは*
鎌倉時代末期に京都の伏見稲荷大社から勧請され、宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)がお祀りされている神社で、「九州最古のお稲荷さん」として親しまれています。
名称の示す通り、「天に道が開け、ぐんぐん上昇する」神様と信じられ、御本殿裏手にある奥の院(石質)にも多くの参拝者が訪れます。
お社に続く参道は、紅葉の中に赤い鳥居が溶け込んだ自然美映える情景となっています。
(太宰府天満宮ホームページより)

「天に道が開け、ぐんぐん上昇する」神様・・期待しちゃいそう
実際はあいさつ程度です 初お参りなので


めずらしい十二支の鈴
P1060229.JPG


P1060231.JPG
それぞれ自分の支の鈴を鳴らしました


P1060227.JPG
紅葉のときも綺麗なんだろうな


太宰府天満宮マップ
大宰府天満宮マップ.jpg
天開稲荷社


*ぴかっぱのすぴ☆散歩*
太宰府天満宮【天開稲荷社】:★★★★★★★★★★(星10こ)

めずらしい十二支の鈴をそれぞれで鳴らす・・とても神聖な時間でした


posted by ぴかっぱ at 06:36| Comment(0) | 九州旅行(湯布院ー博多) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。